畑中塗箸店3代目が日々感じる徒然をインスタグラムで投稿しています。

長年、会社員として働いてきましたが、令和6年能登半島地震で全壊してしまった自社工場や輪島の風景を見て、今こそ自分が動かないといけないという強い気持ちにかられ一念発起して3代目として継ぐことを決意しました。

父から製造の技術も学びながら、会社員時代の「人と話すこと、聞くこと」の強みを活かして新しい販売スタイルや商品開発にも力を入れています。

畑中塗箸店 畑中 康則